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Posted by 株式会社 群馬webコミュニケーション at

2004年02月22日

来年はゆっくり自宅で花見ができるかな?

◆この広告紙e−houseにお世話なってから丸1年、これは原稿用紙1枚で今月号は12回目。もう1つのリード情報誌は丸19年になる、これは4枚分、2月号で228回を数えた。両方を交互に読んで戴けると私の行動がよりよくわかる。
◆1月31日はオペラ《みつち》鑑賞で新国際劇場、2月1日八ッ場ダム反対集会で前橋女性会館、3日管理先の五反田のマンションでの漏水事故の調査・確認と処理で現地ヘ。6,7日は夫婦で初めてのお伊勢参り、17,18日は高崎市中央商店街活性化委員会で海老名駅前《ビナウォ−ク》視察、19日は大学フットボ―ルOB会の幹事会で東京に出張。
◆17日《海老名》視察後は稲取温泉へ。翌朝、早咲きで有名な3分咲きの《河津桜》を見物、その後《小田原城》見学を楽しんだ。僅かな時間に《二宮尊徳翁》を祀ってある《報徳二宮神社》をお参りした。大好きな《二宮翁》の情報を3冊の小冊子に求めた。その1冊の本は《倫理研究所》の丸山竹秋理事長の論文のやさしい解説本であった。
◆19日朝自宅の庭の真中に河津で購入した《河津桜》3世を植えた。高崎の街中がどこも春になると桜見物《花見》が出来るようになれば素晴らしいのだが。                                      

2004年2月22日 広田のせいしろう 書く。   


Posted by 広田 誠四郎 at 17:18Comments(0)e-house

2004年02月08日

『春が来た来た 春が来た』

◆1月6日 群馬県宅地建物取引業協会高崎支部の新年会がサンパレスにて開催された。高崎の不動産業者はこの日が仕事始めのところが多い。支部では毎年開会に先立ち神主さんにお払いをしてもらって『今年こそ良い年になるように』と祈願をしている。そして来賓の議員先生からは『これだけ税制をゆるくしてやったのだから』と1時間以上のセレモニーが続いて漸く乾杯に成る.『神様』『先生』が毎年そう繰り返してくれても一向に景気は良くならない。今年は選挙の年ゆえ仕方ないかな。<そんな事を言ってたら毎年のように選挙はあるぜ>
◆ でも私のところはそんな『神頼みや先生任せ』にしている余裕はない。正月からダッシュだ。そして今年も不動産の仕事を大車輪に、水やダム問題、砂漠化、洪水防止の為の植林、中国やハノイの子供達のお手伝いをしながら地球や自然と仲良くしていくつもりだ、そして思い切ってこの1年間 国内外を走り回りたい。どうせ限られた時間しか生きられないのだから。   
◆3年半前に高橋正光税理士に誘そわれ『倫理法人会』に入会、そこで沢山の勉強をさせてもらっている。『早起き』『挨拶』『清掃』『即行』『後始末』の『生きがいの実践』そして多くの出会い。最近『小林正観』先生の講演を2回続けて聴く機会があった。2度目はどうしても女房にも話を聞かせたかったので同行させた.『心』の持ち方、『人』の生き方を明るく指導してくれた。『ありがとう』が自然と声となった.もっともっと勉強しなくては。きっかけを作ってくれた高橋先生改めて『ありがとう』『謝謝、謝謝』。
◆私の両親も2月、3月が命日だがこのひと月はとくに世話になった人の葬儀が多かった。いすゞの山口正三郎さん、美羽寿司の島方春雄さん、市役所OBの浦野勝彦さん、田町元区長の田口九十九さん、高高ブラバンの波戸場研二さん、元社員小川ひろ子君のお母堂、群銀OB富田一冶さんのご子息、新井材木の新井量二さん。言い出せばきりが無いが親父がわりに指導いただいた島方さん、63歳の浦野さんは富田さんの義兄にあたり、ご子息の30歳であまりにも若すぎる。お世話になっている富田先輩はどんなに辛い事だろうか。波戸場先生とは1月24日の同窓会でご一緒した晩の出来事との事でなんと申し上げたらよいのか。お一人お一人の皆様のご冥福を心からお祈り申し上げたい。合掌。
◆泉省平司法書士のご子息良平君は東京芸術大声楽科を首席で卒業したオペラ歌手。1月31日 新国立劇場で『みづち』の公演、殆どの人は日本赤十字県支部で用意したバスだったが、私は新幹線で。これぞ『上州のオペラ』を堪能?できた。それにしても泉良平さんは出番は少なかったが主役の『みづち』役だが声も体も日本を代表する立派な世界的なバリトン歌手に成長した。今後がさらに楽しみである。
◆今年は閏年、オリンピック開催の年。その年は、2中の昭和37年卒業生の同窓会が行われる事になっている。2月4日幹事会を〔赤亀〕で行う、今年の同窓会開催日は6月12日〔土〕午後3時-―6時に決定。これから同級生の消息確認などの準備に入る。安藤健一君、石田次雄君、久保田晴次君、八木東彦君、天引玲子〔渡辺〕さん、老川幸子〔野口〕さんがすでに鬼籍に入ったと聞いた。段段、欠けてくるのはさみしいものである。今回は今から声を掛け合ってより沢山の友が集まれるようにみんなで頑張りましょう。 
◆2月6-―7日と伊勢志摩の旅に、『お伊勢参り』は夫婦ともはじめて。昔は新婚旅行のメッカだったとの事、私は熱海、宮崎ぐらいしか聞いた事なぞない世代なのだ。今年の初詣にもなるこの2日間は良い天気に恵まれ、まっ青な海はとても良い気分にしてくれ私達夫婦に1年分の強い元気を授けてくれた。2人の子供に感謝。
◆もう一言。水の大切さ、尊さをモチーフに『人間と自然との共生』をテーマにするくらいならばもう少し自然と仲良くしてください。小寺知事お願い致します。
◆3月6日—11日10回目の重慶での植林作業に励んできます

2004年2月8日 ひろた まことのしろう が書く   


Posted by 広田 誠四郎 at 18:13Comments(0)リードプランニング