グンブロ広告

ビジネスライセンス料  3,000円/月

飲食関連事業用 ライセンス 毎日1セット広告  1,600円/月

お問い合わせは、 info@gunmawen.net

本広告は、30日以上記事の更新がされませんと自動的に掲載されます。 記事が更新された時点で、自動的に破棄されます。  

Posted by 株式会社 群馬webコミュニケーション at

2004年09月20日

『栃天晃 幕下で念願の初優勝か』

♪広田のららら不動産情報19号♪

◆大相撲秋場所 幕下55枚目の『栃天晃』が中日まで全勝で勝ち越し。全勝はほかに6人、最後まで優勝争いに残れるか。もうベテラン力士の仲間入りの栃天晃は若い人たちの模範、そして相撲養成所の指導者だそうだ。もう1度十両に戻って欲しい『頑張れ島方、栃天晃 初優勝‼』。栃天晃は桜井柔道場の門下生。千秋楽には国技館で応援をーーー。3段目の『永井』は3勝1敗。そろそろ勝ち続けて一気に上を狙っていきたいネ。
◆9月は朝晩もすっかり秋らしくなってきたが、昨日今日の昼間は随分と湿気があり暑い。スポーツにも絶好の季節なのに仕事ばかりでは本当に勿体無い。が、仕事をいただけば当然一生懸命にやる。間を見つけ体を動かそう。毎日随分と陽が短くなっている。5時だとまだ暗い。これから冬至までますます動きにくくなってくるが仕方ない。いかに自然と仲良くできるか、私の残り25年間を上手に生かさせてもらいたい。合掌。

2004年9月20日  広田 誠四郎 書く。  


Posted by 広田 誠四郎 at 14:56Comments(0)e-house

2004年09月12日

〓『大きく動き始めた高崎市』〓

■8月21〜24日 高崎市日中友好協会主催の「北京・承徳の旅」に参加した。大田芳雄団長・須藤若葉秘書長とは18年前の承徳行きにもご一緒していただいている。今回は30名。楽しい,やさしい人達ばかりで次回も、と思ったが―――。来年は参加できるかどうか。
■世界遺産の「避暑山荘」の裏山は雑木に覆われ緑は多い。その裏山を2年前から電気自動車,カートで1周する観光を始めた。なかなか繁盛しているようだった.勿論私も利用。「鹿」も飼われていたが全体に「虫」や「小動物」が極端に少ない。ゆえに「鳥」を見ることが出来ない。「雀」を見付けて『ほら 雀がいたよ いたよ』の声が出るくらい。
■私の訪問は承徳市の緑化状況の下見・自然環境の確認が目的だった。北京から承徳までの道中の山々の斜面に最近植えられたものを見ることが出来たが森林や、大木は見ることが出来なかった。早期に承徳市の林業関係者に会って詳細の情報を入手しよう。
■今度の私の植林活動は11月3日〜11日。いつもより3日間長い、その訳は過去9回の「重慶行き」でまだ「長江の三峡下り」を1度も体験したことがない。この夏 私がよく仕事に集中したので「3日間のご褒美」をうちのかみさんから頂けたのだ。うれしいね。でも6人以上集まらないと中止に。「中止」の場合は「もっと稼げ」と本当の神さんの声かも。
■「大宮通い」が9月2日終了。私の予測以上の成果が残せた。小さな案件だったが気持ちは非常に充実感に満ちている。「この地上げは出来っこないよ」とご近所でも評判の難物だったが、建物3棟の「解体」含めて見事に仕上がった。売った人、以前の居住者、その地主、買った人、近所の人、警察、消防そして私。「三方良し」まではよく経験するが「八方良し」はなかなか少ないかな。とても良い気分の8月を過ごせた。
■自分からは話をしたがらなかった大宮のその地主が『ちょっと相談』と昨日電話があった。その隣りの借地人の件で相談に乗ってとの事。第2ラウンド開始というところかな。現在もう1つ上尾に案件を手がけているのでまだしばらくは「大宮通い」が続くかな。
■私は良い仕事をした時は「自分で自分を誉めてあげる」。内緒の話だけど「うなぎとビール」のお昼を。大宮東口と上尾で2度ばかり「自分で誉めて」あげた。美味しかったのは上尾の「いしくら」。うちの隣りの田町「みはま」に似た味であった。『本当に内緒だよ』
■暑い夏も終わり漸く朝晩が過ごしやすくなってきた。あっという間に毎日が過ぎてゆく。毎日5時の目覚まし時計が鳴っても中々1度で起きられない。夜の飲酒を少量にしているのにどうしてなのか〜、疲れすぎかな〜、さらに酒量を抑えよう。そして早起きしよう。
■田町も含め街中が少しずつ様相を変えてきている。しばらく寝ていた「獅子」がおきだしてくれたカナ。新町・砂賀町に大きなコインパークが出来て、高島屋周辺もすっかり新しい街に一変した。昨日迄で、日動火災の看板がはずれた。ライオンズマンションに工事用のシートが張りめぐらされた。うちの隣りのビル2棟も今月末には更地になる様だ。北側の駐車場も早く建築が始まらないかなー。そんな中うちのビルは昭和34年に出来た年代もの。うちも纏めて面倒みてくれる人はいないかなー。大きく変化する地鳴りが聞こえてもよさそうだが。
■私は耳が悪いので聴こえないのかな「好景気」の音が。だが確実に景気は回復基調にあるようだ。私は今までのように厳しい景気のほうが落ち着いてきっちりした仕事ができるので好きだし望でいる。でもその方向にキチット向いて乗り遅れないようにせねばならない。ご指導、情報宜しくお願いします。    
   
<2004年9月12日(日) 23時30分書く 広田 誠四郎>  


Posted by 広田 誠四郎 at 14:53Comments(0)リードプランニング