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Posted by 株式会社 群馬webコミュニケーション at

2007年08月13日

還暦越えの誕生日

◆《減量》この6月30日「8月9日の誕生日までに体重80kgを切る約束」を宣言し、見事8月8日瞬間的に79,8kgを達成、4,6kgの減量に成功した。家庭倫理セミナーで講師に「この席で何か具体的にいつまでに何をどうする、宣言を」した結果
◆《挑戦》何度も減量宣言をし、試みた体験があるが中々難しい。殆ど運動をせず、食事も酒も少し制限したくらいではそう簡単には「敵」も退散してくれない。今回、少しだけ味方・援軍が増えたのかな、この調子で10月10日までに78kgを切ることを目指してみる。これが成功したならば改めて「余分の肉・敵の退散理由」を発表してみたい。 
◆《切る》私は糖尿病と診断されてから20年以上、月1回通院治療、6年前から清水内科にお世話になっている。患者としての成績は良くないのだろうが、私の体調はすこぶる良い。この調子で体重を落とせればヘモグロビンA1cも「7」を切れるのだろうな。
◆《充実》61歳の誕生日はなぜかとても落ち着きのあるゆったりとした気持ちで迎えられた。5時家庭倫理、6時法人会、7時半墓参、9時清水内科、10時商談、11時ロータリー15時商談、16時長男嫁の実家〔大胡〕の墓参、18時半二木会〔真塩〕こんな毎日が過ごせるように、体力つくりにも日々励み、楽しみたい。
          
2007年8月13日 迎え盆の前に 3時半書く 広田誠四郎  


Posted by 広田 誠四郎 at 09:09Comments(0)e-house

2007年08月12日

お盆に寄せて

◆《電話》同じ8月9日生、那須の中島和男君から誕生祝い電話に感謝。お陰様でこの日は後述のように楽しい日となった。91年以来、毎年この時期私は中国植林で高崎を留守にしていることが多かった。今年から少し中国を離れ、群馬県内の植林活動にシフトした為はなぜかゆったりと、のんびりとした良い雰囲気の中でこの夏を楽しんでいる。 
◆《実家》8月7日倫理法人会イブニング研修で「皆さん、息子のお嫁さんの実家への墓参りに行ったことありますか」と蓮見幸子講師が話された。女房んちの墓所には勿論何度も行っているが息子の嫁のうちの墓所はまだだった。翌朝81歳の蓮見講師を高崎観音に案内。
◆《父母》私の父金一は50歳、母敏子は56歳、祖父松郎71歳、祖母ツユ46歳、曽祖父恒次郎54歳、曾祖母フジ79歳で亡くなっている。今まで全くご先祖さまについてあまり意識せずにいたがここ何年か倫理研修で『恩の遡源・墓参・感謝』など多くの勉強。
◆《宣言》6月30日1つの誓いを立てた、『8月9日の誕生日までに84,6キロを80キロ以下まで減量する』こと。瞬間的でもよいから頑張って切るとのおもいは8日朝まで81キロ、水を主にして夜には一気に79、6キロ。減量成功、即、冷たいビールで乾杯。            
◆《行動》4時30分起床、5時五霊神社 6時マーキュリーホテル 7時半女房と墓参り 自分の墓所選定 9時糖尿病定期検診 10時店舗案内 11時半ロータリー 横山ガバナー来訪日 15時測量代集金 16時―18時 史恵の実家墓参〔大胡〕 18時半 二木会〔真塩〕22時就寝。 懸案事項が進行・充実した酒のうまい1日であった。
◆《墓地》富山県朝日町出身の広田の親戚は本家以下、浄土真宗の檀家が多い。前出の先祖は本元寺の本家の江木墓地に眠っている。と墓標にも記されている。私の父母は兄の管理する墓地。私は墓地を持たずに沙漠に散骨でもと考えていたのだが倫理を勉強すると変るね。そこで私も小さな墓地確保となるのかな。早めにお寺の住職に申し込みをしよう。
◆《墓参》夫婦で墓参、そして健太郎、史恵、凛太郎親子と嫁の実家の墓参まで出来、最高の私の誕生日となった。孫の凛太郎は1歳と4ヶ月になった。昼間は我が家においてプール遊びの庭で転び唇を膨らませ、夕方は墓地で転んで土をつけパンダのように顔になった。どんどん行動範囲を拡げ、元気な頼もしい子供に育って欲しい。忙しい中、史恵には急な申し出を喜んで受けてくれとても有難かった。古いお寺も墓地も、立派でよく手入れがしてあった。史恵のご先祖様に改めて「良い娘さん有難う」と感謝させていただいた。    
◆《バイク》私は陽気の良いときは50CCのバイク〔原付自転車〕を愛用している。今まで何台乗り換えただろうか。免許証取得が1年早ければ小型自家用車の普通免許で中型のバイクに乗れたのに残念である。22歳学校で出てからだから丸39年間、片品村の合宿や古河市の友人宅、大宮、東京など私の足として頑張ってくれている。この7月26日で廃車にしたバイクの走行距離は19,931km、何とか2万kmを目指したが少し天気が不安定すぎた。大したトラブルもなく頑張ってくれたが力なく、白い煙をはき、もう座席のシートはボロボロもう限界のよう、お疲れ様でした。ビールをかけてあげて御用収め。
◆《新人》今度のバイクは新人ではなく私が2度目のご主人となる。以前のご主人は江木町在住の小見博子さん、平成12年登録2065kmで2年前に無料で戴いた、その時点で前出の私のバイクがあまりにみすぼらしくみえ世話を焼いてくれた人がいたのだ。でも私には元気な可愛いワインレッドのバイクが離せず自賠責保険の期日まで乗りつぶしたと言う訳。そしてこの戴いたバイクは埃をかぶっていたのだ。「モトショプ シロタ」で点検整備、再デビューとなった。今現在とても具合が良い、快調である。
◆《加油》このバイクはどの位稼いでくれるか。安全運転に心がけ便利に使わせていただきます。〔がんばれ・加油〕できればずっと乗ってはいたいのだが。たまにはこの新人の活躍ぶりをこの欄で紹介させてもらいましょう。博子さん有難う。
◆《お盆》今日は8月12日、お盆も夏休みも懸命に働きます。こんなにしっかりと、時間のコントロールができるのも皆さんのお陰です。改めて感謝申し上げます。
      
2007年8月12日〔日〕  18時  広田 誠四郎 記  


Posted by 広田 誠四郎 at 19:38Comments(0)リードプランニング